秋へうつろう肌に。 夏の疲れを持ち越さない WINGLOW JAPAN®の季節ケア

秋へうつろう肌に。 夏の疲れを持ち越さない WINGLOW JAPAN®の季節ケア

AUTUMN SKINCARE

秋へうつろう肌に。
夏の疲れを持ち越さない
WINGLOW JAPAN®の季節ケア

残暑の中にも、少しずつ秋の気配。
本格的な乾燥シーズンを迎える前に、
夏を過ごした肌をいたわる時間を。

朝晩の風に、少しずつ秋の気配を感じるようになってきました。

とはいえ、日中はまだ汗ばむ日も多く、 強い日差しや暑さの名残が続く季節。

夏から秋へと移り変わる今は、 肌にとっても大きな 「季節の変わり目」 です。

夏の間、肌は紫外線や汗、 冷房による乾燥など、 さまざまな環境の変化にさらされています。

この時期、こんな変化を感じていませんか?
  • なんとなく肌がごわつく
  • 乾燥しやすくなった
  • いつものスキンケアがなじみにくい
  • 肌の手触りが夏前と違う気がする

本格的に空気が乾燥する秋冬を迎える前に、 今こそ一度、毎日のケアを見直してみませんか。

夏の終わりこそ、
“落とす・整える・守る”

WINGLOW JAPAN®が大切にしているのは、 何かをたくさん重ねることではありません。

肌の状態を見ながら、 必要なケアをシンプルに。

まずはきちんと汚れを落とし、 肌を整え、そしてうるおいを守る。

季節の変わり目には、 この基本に立ち返ることが大切です。

STEP 01

LUSALT SOAPで、
夏の汚れをすっきり

LUSALT SOAPと沖縄 シママース本舗 青い海

汗や皮脂が増えやすい夏。

まだ残暑が続く時期は、 肌表面のベタつきやざらつきが 気になることもあります。

LUSALT SOAPは、 海塩を30%配合 したWINGLOW JAPAN®のソープ。

使用している海塩は、 沖縄・シママース本舗の「青い海®」

毎日肌に触れるものだからこそ、 WINGLOW JAPAN®では原料にもこだわっています。

シママース本舗「青い海®」について詳しく見る →

顔はもちろん、 首元やデコルテ、背中など、 汗をかきやすかった部分のケアにも。

しっかり洗おうとゴシゴシこするのではなく、 泡でやさしく包み込むように。

季節が変わるタイミングだからこそ、 まずは毎日の「洗う」を丁寧に。

STEP 02

WINGLOW®炭酸ペーストで、
夏を越えた肌をじっくりケア

WINGLOW 炭酸ペースト 100g

夏の終わりに、 WINGLOW JAPAN®が取り入れてほしいと考えているのが WINGLOW®炭酸ペーストです。

混ぜる必要のない 一剤式の炭酸ペースト

その特徴は、 あらかじめ炭酸ガスをジェルの中に閉じ込めているのではなく、 肌に塗布したあと、角質層の水分と反応しながら CO2を発生させる設計 にあります。

SCIENCE & TECHNOLOGY
CO2TECH株式会社の技術から生まれた
WINGLOW®炭酸ペースト

WINGLOW®炭酸ペーストには、 CO2TECH株式会社が培ってきた 経皮吸収技術「P-P Complex」の 技術背景があります。

科学的な視点から熱力学を応用し、 主に食品添加物にも用いられる成分を組み合わせて 設計された炭酸ペーストです。

肌へ塗布すると角質層の水分との反応によって CO2が発生。 炭酸ガスを利用した独自のスキンケアアプローチを 追求しています。

WINGLOW®炭酸ペーストの特徴
  • 混ぜない一剤式で、 そのまま肌へ塗布できる
  • 角質層の水分と反応して CO2を発生させる設計
  • CO2TECH株式会社の 「P-P Complex」技術を背景に開発
  • 顔だけではなく、 首・デコルテ・背中など 全身のスキンケアにも使用可能
  • ダイズ芽エキスなどの スキンケア成分も配合

慌ただしい毎日の中で、 10〜20分ほど自分の肌と向き合う時間を。

「今日は少し疲れたな」
「肌の手触りがいつもと違うな」

そんな日に特別なことをたくさん重ねるのではなく、 WINGLOW®炭酸ペーストを いつものケアへ取り入れてみてください。

夏を過ごした肌をいたわりながら、 これから始まる乾燥シーズンに向けて 肌を健やかに整えていく。

秋への季節の変わり目だからこそ、 おすすめしたいWINGLOW®ケアです。

※「肌内部」ではなく、本記事における浸透・反応に関する肌の範囲は 角質層までを指します。
※入浴直後など汗が出ている状態ではなく、 汗が落ち着いてからご使用ください。
P-P COMPLEX TECHNOLOGY

WINGLOW®炭酸ペーストと同じく、 PPCエッセンスとO/Hジェルにもつながっているのが、 CO2TECH株式会社の技術背景「P-P Complex」 です。

STEP 03

PPCエッセンス
「保湿」の、その先を考える

WINGLOW JAPAN PPCエッセンス

炭酸ペーストを洗い流した後は、 PPCエッセンスを。

PPCエッセンスは、 単に肌へうるおいを与えるという発想だけではなく、 「組織療法」という考え方に着想を得て生まれたエッセンス です。

「組織療法」は、 旧ソ連の眼科医V.P.フィラトフ博士が 提唱した考え方に由来します。

フィラトフ博士は、 低温などの特殊な環境に置かれた組織に、 生存に関わる物質が生じるという考えを提唱し、 それを 「生物活性素」 と呼びました。

PPCエッセンスでは、 単に栄養を補うという従来のプラセンタ発想だけではなく、 こうした組織療法の思想を背景として、 毎日のスキンケアへ応用しています。

P-P Complexという考え方

CO2TECH株式会社が培ってきた P-P Complexの技術背景をもとに、 毎日のスキンケアとして使いやすい形へ。

季節の変化によってゆらぎやすい肌を、 毎日のケアで健やかに整えていくために。

PPCエッセンスは、 肌と向き合うシンプルなケアを支える サポートアイテムです。

※「組織療法」は、旧ソ連の眼科医V.P.フィラトフ博士が 提唱した研究思想に由来します。
※「生物活性素」とは、特殊環境下に置かれた組織に 生じるとフィラトフ博士が提唱した概念です。
STEP 04

O/Hジェル
保湿の考え方を変える、うるおい保護ジェル

WINGLOW JAPAN O/Hジェル

秋が深まるにつれ、 少しずつ空気の乾燥も始まります。

「朝起きたときに少しつっぱる」
「頬や口元だけ乾燥する」

そんな変化を感じ始めたら、 仕上げにO/Hジェルを。

O/Hジェルは、 肌のうるおい環境を守ることを考えた オルガノハイドロゲル です。

その開発背景にあるのは、 消毒薬などによる乾燥から 皮膚を守るための研究。

角質層になじむP-P Complexとともに形成される 独自のゲルマトリックス構造によって、 肌の水分を抱え込みながら、 角質層のうるおい環境をサポートします。

「外から与える」だけではない保湿へ

O/Hジェルが目指しているのは、 ただ油分で肌表面を覆うだけの保湿ではありません。

肌がもともと持つ水分を活かしながら、 乾燥しやすい角質層のうるおい環境を守る。

乾燥との付き合い方そのものを考えた、 WINGLOW JAPAN®のうるおいケアです。

毎日必ず同じケアをするのではなく、 肌の状態に合わせてプラスする。

その日の肌を見ながら調整することも、 WINGLOW JAPAN®が大切にしている考え方です。

※ゲルマトリックスとは、 水分などを内部に保持する三次元の網目状構造を指します。
AUTUMN CARE ROUTINE
LUSALT SOAP WINGLOW® CO2 PASTE PACK PPC ESSENCE 必要に応じて O/H GEL

季節が変われば、肌も変わる。

昨日まで暑かったのに、 朝晩は少し涼しい。

そんなふうに季節が少しずつ変わっていくように、 肌の状態も毎日同じではありません。

だからこそ、 「夏と同じケアを続ける」のではなく、 その日の肌に触れ、感じ、 必要なものを選ぶこと。

夏を頑張った肌をいたわりながら、 これから訪れる秋冬へ。

WINGLOW JAPAN®は、この秋も 皆さまの肌、心、そして毎日に 寄り添っていきます。

肌、心、人生をケアする。
WINGLOW JAPAN®
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