FEATURES
製品の特徴
「補う」から、「眠れる力を呼び起こす」へ。
外から栄養を足す従来のプラセンタ発想とは異なり、PPCエッセンスは肌の自立を目指します。鍵となるのは、細胞が過酷な環境下で放つ生命維持物質「生物活性素」。組織療法の研究現場から生まれた知見が、これまでのプラセンタの概念を塗り替えます。
組織療法×経皮吸収技術
先進テクノロジーの融合。
神戸大学医学部発ベンチャーCO2TECH株式会社が着目したのは、細胞が生きようとする力を極限まで引き出す「組織療法」※1の思想です。細胞が過酷な環境を生き抜くために放つ生命維持物質「生物活性素」※2の働きに着目し、同社独自の先進的な「経皮吸収技術」を搭載しました。 従来のプラセンタ発想とは一線を画すこのテクノロジーの結晶が、肌本来の代謝へアプローチ。内側から自立する揺るぎない美しさを叶えます。
※1:旧ソ連のフィラトフ博士が、低温保存した角膜を使うことで移植率が向上することを発見。そこから発展し、同様に保存した胎盤などの組織が、人体が持つ再生力等の眠れる力を呼び起こすことを提唱しました。
※2:細胞が生存のために自ら産生する生体維持物質。
FAQ
よくあるご質問
それぞれ役割が異なります。炭酸ペーストは「肌を活性化する」、PPCエッセンスは「角質層の土台を整える」、OHジェルは「整えたうるおいを守る」という位置づけです。
3つを組み合わせることで、活性化→整える→守るというケアのサイクルが完成します。PPCエッセンス単品でも使えますが、特に炭酸ペーストの後に使用することで、より成分が浸透しやすい状態になります。
細胞が過酷な環境を生き抜くために自ら産生する生体維持物質のことです。PPCエッセンスはこの生物活性素を含む成分を角質層に届けることを目的として設計されており、神戸大学医学部発ベンチャーであるCO2TECH株式会社の研究に基づいています。
さらっとしたテクスチャーで、塗布後すぐになじむので、べたつきが残りません。OHジェルを重ねる場合は、PPCエッセンスが肌になじんだ後に使用してください。
はい、PPCエッセンス単品でもお使いいただけます。化粧水の後、仕上げの保湿の前に使用するのが基本です。
炭酸ペーストと組み合わせると角質層への浸透がより促されるため、セットでのご使用をおすすめします。
PAIR WITH
WINGLOW 炭酸ペーストと同じく、 経皮吸収技術「P-P Complex」から生まれたサポートアイテム
OHジェル
保湿の考え方を変える、潤い保護ジェル。
自分の水分で角層のうるおい環境をサポートする、乾燥と戦ってきた皮膚の進化の歴史を一歩進める設計です。
